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シンプルな方法で、
高収量、高収益の圧倒的差別化を
掴むことができる!

玄米アミノ酸微生物農法はシンプルな方法で、高収量、高収益の圧倒的差別化を掴むことができる!

11個の特徴で、あなたの農法を成功に導く

1.農業は「土」が命

短時間で土壌を団粒にするノウハウを開発する!
微生物パワーで豊かな土壌が作れる。

土壌の深耕の反復と「乳酸菌もみがらぼかし」でフワフワの土壌が短時間で実現できる。排水性も抜群になる。他に基肥は必要としない優れモノ。

2.初期生育がそのあとの生長の半分を決定する

根の張りを良くして根量を多くすれば太い茎になる。

根の張りを良くして根量を多くするために「スーパーカルシウム」「新芽グングン」「天然ミネラル鉱石」などの自然資材を開発する。

3.作物が生長するビッグポイント

葉数は多いほど元気がいい。

花芽は大きいほど実は大きくなる。

葉野菜は外葉が元気なほど生育は良くなる。

光合成を活発にする資材として「玄米アミノ酸酵素液」を開発。光合成は葉が命。葉を守るために放線菌を純粋培養した「みどりの放線菌」開発する

4.中耕・追肥で生長を促進

中耕することで土に酵素が入り根の張りと根量が多くなる。追肥は微生物パワーで生長させる。

土に対する微生物パワーと光合成で生長を促進させる。「スーパーカルシウム」「玄米アミノ酸酵素液」「乳酸菌もみ殻ぼかし」を使う。

5.最盛生長期に思いきった生長をさせる

作物には必ず最盛生長期というのがある。
この時期に思いのままに生長がコントロールできれば、高収量が実現できる。

玄米アミノ酸酵素液やスーパーカルシウム、乳酸菌もみがらぼかしを中心に、集中的に思いきった使い方をする。思いきった使い方をしても問題が出ないように自然素材と醗酵技術で資材の開発をした。玄米アミノ酸微生物農法の最大の特徴である。一切の化学物質を使用しないことを基本にしているため、想像以上の生長が期待できる。

6.糖熟期に最高品質にする

作物が糖を生成させ貯えるのは収穫直前である

最高品質の作物を作るには、見た目の美しさ、形、そして糖度である。光合成を促進させることで品質の圧倒的差別化ができる。玄米アミノ酸酵素液とみどりの放線菌を使用する。

7.収益を大幅にアップさせる

栽培コストが大幅に低くなる。
栽培コストが安くなれば、収益性は良くなる。

一般農法で行われているマルチはしない。除草剤も使用しない。病害や害虫も発生させなければ、消毒も必要がなくなる。土壌消毒もしない。自然労働力も減少して、栽培コストも低くなる。

8.ハウス栽培でも玄米アミノ酸微生物農法

ハウス栽培で「病害」「害虫害」を発生させないことは至難の技であると言われている。ハウス栽培でも安心安全のノウハウを完成させた。

ハウス栽培をすれば、年中出荷が可能になる。高品質の野菜が年中出荷ができれば、収益は大幅にアップする。

9.持続的な高収益農業が可能になる

栽培を重ねるごとに土壌は元気になっていく

連作障害は自然消滅する

土壌が団粒になり、微生物性が豊かになるほどに土は元気になっていく。自然素材と醗酵技術を組合せば、作を重ねるごとに収量も品質もアップする。高収益が実現する。

10.持続可能な農業を実現する

異常気象に強く環境にやさしい

毎年、異常気象による被害は大きくなっている

異常気象は世界的な問題である。「フードショックまで発生するのでは」と、不安視されている。玄米アミノ酸微生物農法は途中修正をする農法である。自然素材を開発のベースにしているため、異常気象の影響を受けにくい。環境にも配慮した農法である。異常気象に強いのは、一切の化学物質を使用しないことを栽培の基本にしてるためである。

11.圧倒的差別化を実現する「収量」「品質」「収益」において、圧倒的差別化を実現する

玄米アミノ酸微生物農法は、有機農法とも不耕起栽培とも違うものである。その違いとは何か。全ての栽培ステージで必要な自然資材を開発したことである。一度成功すれば、再現性の高い農法なのである。すでに30年以上の実績があり、ビッグビジネスに成長させる土台は完成している。

玄米アミノ酸微生物農法についてさらに詳しく知りたい方への資料 」

玄米アミノ酸微生物農法ガイダンス
「高収量・高収益農業を確実に実現できる!玄米アミノ酸微生物農法」

玄米アミノ酸微生物農法創始者プロフィール

1949年 山形生まれ
神保信一 

大学時代に宗教、哲学を専攻する。著名な高僧を訪問して教えを受ける。高度経済成長期の公害問題や健康被害に大きな疑問を持つ。

大学卒業後は食ビジネスに従事する。30歳で食品流通会社を立ち上げて、20億円規模に成長させる。食への探求心が強く、農薬・化学肥料中心の野菜生産に疑問を持つ。

45歳で静岡移住。「心豊かな食品を創造する」をミッションにして、農業栽培の研究を開発する。一般的に行われている農法に強い疑問を持つ。環境にやさしい資材を開発しなくては現状が打開できないと考える。同時に農業生産性の低さはどこから来るものなのかを研究する。

環境にやさしく、高い生産性を実現するために自然資材の開発をする。食品の醗酵技術をベースにした資材開発に成功する。土壌環境に左右されない地域性を超えた農業を実現する。

41品目もの作物栽培レシピを完成させる。「心豊かな食品を創造して多くの人に喜びと感動の健康を伝える」をミッションに活動を継続中である。

高収益農業を実現する究極の栽培レシピ

料理を作るには調理法レシピがある。作物を栽培するにも栽培レシピが必要になる。栽培レシピには作物一点に付き広範囲な知識と技術が必要になる。栽培中のトラブルも予想されなくてはならない。

トラブルに対する対策と解決法も確立していなくては、高収量と高品質にはならない。そこまで詳しい栽培レシピは今までに存在したことがなかった。玄米アミノ酸微生物農法が初めて創作した。

この究極の栽培レシピがあれば、成功へのナビゲーションの元に栽培することになる。最短時間で最高の作物が収穫でき、高収益が実現できることを目的にしている。現在41品目の作物を開発している。

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