今週のおたより

今週のおたより

「光合成」によって収量の限界突破は可能なのか?

 

玄米アミノ酸酵素液葉面散布をすると作物が生き生きとすることは使った方なら誰でも感じていることでしょう。
そして作物の肌が美しく糖度が増すことも実感されていると思います。
生長速度が早いことも実感されていることでしょう。
害虫に対する耐性が出てくることも感じておられますよね。
結果として収量が大幅になるのです。
ここまで結果を出せる資材は他にないと思います。

収量が大幅にアップすれば必ず損よりも利益の方が大きくなるのです。
農業は一次産業です。
一次産業は漁業も同じで収穫量ですべてが決定するのです。
収量は多ければ多いほど利益が出るのです。
光合成によって、どこまで収量を伸ばすことができるのでしょうか。
まだ限界までチャレンジした方はいません。
魚は海から陸で養殖する時代になりました。
ひらめの養殖で成長率が1.6倍、死亡率50%減少という実績があります。
いままでの1が3になった計算です。
光合成でこれも実現した方はまだいないのです。
可能性はあるのにです。

玄米アミノ酸微生物農法 神保信一

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