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「光合成」によって収量の限界突破は可能なのか? 玄米アミノ酸酵素液で葉面散布をすると作物が生き生きとすることは使った方なら誰でも感じていることでしょう。そして作物の肌が美しく糖度が増すことも実感されていると思います。生長速度が早いことも実感されていることでしょう。害虫に対する耐性が出てくることも感じておられますよね。結果として収量が大幅になるのです。ここまで結果を出せる資材は他にないと思います。 収量が大幅にアップすれば必ず損よりも利益の方が大きくなるのです。農業は一次産業です。一次産業は漁業も同じで収穫量ですべてが決定するのです。収量は多ければ多いほど利益が出るのです。光合成によって、どこまで収量を伸ばすことができるのでしょうか。まだ限界までチャレンジした方はいません。魚は海から陸で養殖する時代になりました。ひらめの養殖で成長率が1.6倍、死亡率50%減少という実績があります。いままでの1が3になった計算です。光合成でこれも実現した方はまだいないのです。可能性はあるのにです。 玄米アミノ酸微生物農法 神保信一 今月のお得な商品のご購入はこちらから
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毎月発行しているニュースレターです。玄米アミノ酸微生物農法、作物の情報を掲載しています。詳細はこちらからどうぞ!
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「光合成」が促進できれば収量は確実にアップすることができる! 作物の収量を上げたいという希望は生産者なら誰でもあるでしょう。どうしたら生産量は上がるのでしょうか。それは大昔から変化がないのです。「光合成」です。夏になぜ作物が育つのかと言うと光合成が活発になるからです。しかし自然に任せていたのでは収量を思い通りに上げることはできません。これは誰でも知っています。そこで考えたのが肥料をたくさんやれば収量は上がるという考え方です。でも肥料は根のことです。光合成は茎、葉のことです。焦点が違っているとは思いませんか。 その大切な光合成なのですが、この意味が理解できている生産者はほとんどいないのです。本当に不思議なことです。収量に直結するのは光合成というのはなんとなく理解できているでしょう。でも実感がないのです。実感のない理由は光合成促進の資材がほとんどないのです。 玄米アミノ酸酵素液は光合成を促進させることのできる数少ない資材の一つです。 玄米アミノ酸微生物農法 神保信一 今月のお得な商品のご購入はこちらから
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土壌に害が出ない物を投入したら生産コストは大幅に下がる! 農業を仕事として選択した場合、二つの大きな問題があります。病害、虫害、連作障害などの害の問題が一つです。もう一つは販売の問題です。この二つを解決しないとしっかりした利益を出すことはむずかしいのです。 その中でも「害」の問題で悩まない生産者はいないでしょう。害が出てくる原因は取りたいという欲が強すぎるからです。そこで土の中に無理な肥料の投入をすることがすべての原因になるのです。害が出ないように土壌管理をしなくてはいけないのです。慣行をやっている生産者はそういう発想をすることすらむずかしいでしょう。害は出るほどにコストは高くなるのです。対策にはお金がかかりますから…害が出ないようにするには害のないものを土壌にするだけなのです。 乳酸菌もみがらぼかしは害が出ないのです。なぜなら有機物を完全分解しているからです。ここがもっとも重要です。完全分解できる最良の材料として「玄米アミノ酸酵素粒体」があるのです。 玄米アミノ酸微生物農法 神保信一 今月のお得な商品のご購入はこちらから
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「土」を元気にすることは難しくない! 「土」を元気にすることは難しいことではありません。人間で言うなら病気があるのに元気ということはないのです。土も同じです。病害、虫害、連作障害などの害を持っていて「元気」というのはないのです。害がないことは最低条件になるのです。元気な人間というのは筋肉質で活力に満ちた人のことです。作物も同じです。元気な土で育てば茎は太く根張りが良く活力が旺盛で収量は多いということになります。土が元気であれば、そうなるのです。 人間が元気になるには食べ物です。ビタミン、ミネラル、タンパク質をバランスよく食べて運動すれば元気になります。土は「微生物」によってビタミン、ミネラル、タンパク質が作られるのです。ここだけ理解ができれば収量も取れて品質も最高になるのです。そのために玄米アミノ酸酵素粒体を特価セールしています。立ち上がりの春に微生物を繁殖できれば、その年は豊作になるということなのです。害は出ないのです。 玄米アミノ酸微生物農法 神保信一 今月のお得な商品のご購入はこちらから